本文へスキップ

TEL.044-932-1211(代表)

FAX.044-934-4648
〒214-0038 神奈川県川崎市多摩区生田4-32-1

学校紹介about us

生田東高校の魅力と特色

1.落ち着いて学べる学習環境、安心して送れる学校生活
2.「自ら学ぶ力」を育てるていねいな授業実践
3.少人数(1年生外国語)・習熟度別(1年生数学)による深い学び
4.希望する進路に対応できる2年生からのコース設定
5.生徒たちが主体的に取り組む生徒会活動・部活動・学校行事
6.専修大学・桜美林大学・玉川大学との高大連携による授業聴講や教育交流

      

校長挨拶

 校長挨拶はこちらをクリックしてください。

教育目標

 校訓  イクヒ生よ賢くあれ、イクヒ生よ強くあれ、イクヒ生よ正しくあれ

活かせる学力の育成と豊かな人間性や社会性を培う。
自ら課題を発見し、解決する力を育み、主体的に学ぶ意欲を高める。    
自主自律の精神と自己開拓力を育成する。     
教職員がチーム一丸となり、教育活動に全力で取り組み、生徒一人ひとりの進路実現を目指す。  

生田東高校の沿革

                 

 本校は、昭和52(1977)年、川崎北部の多摩川に面した多摩丘陵の丘の上に誕生しました。 以来、37年が経過し、平成19(2007)年には、創立30周年記念式典を挙行しました。 第1期生以来これまでの卒業生は、10,000名を超え、社会の様々な分野で活躍しています。


校章について


                     
 本校の校章は、川崎市多摩区生田に在住した画家、飯塚八郎氏のデザインによるものです。 単純な造型ではありますが、そこにはわが校の理想がこめられています。中央の白い三本の線の流れは、川崎市の「川」を表し、 多摩区一帯の沃野を悠久に流れる多摩川をも象徴しています。周囲のなだらかな円形は、流れに磨かれた川石をかたどるとともに、 知・徳・体の備わった円満な人格の完成を目指すことを表しています。
   

校歌について

 

神奈川県立生田東高等学校校歌

「坂を上る今日のゆくてに 武蔵野の地平はひらけ 風に鳴る木々の梢は 果てしない宇宙へ溶ける
丘の上の校舎に学ぶ 我等みな力あわせて この星の明日を創ろう」

[たゆみない歴史つらぬき 多摩川は流れつづける せめぎあう人の望みも ひとすじの未来へそそぐ
丘の上の広場に憩う 我等また心々に めくるめく夢を語ろう」


作曲 湯浅 譲二 氏

 「坂を上る今日のゆくてに」といえば、そのイメージがそのまま曲にのります。 「武蔵野の地平はひらけ」 となると、その広大な情景がメロディーになってきます。 「この星の明日を創ろう」という、谷川さんの地球的視野と、未来へのビジョンがそのまま曲になりました。


作詞 谷川 俊太郎 氏

  学校周辺は、よく眺望がきき、木々の梢がすばらしく、空が広く感じられます。 この広々としたおおらかさを表現したかったのです。学校のある位置、 緑に囲まれた校舎のたたずまい、校庭と広場の構想、校章の三本の曲線に秘められた バネのような力強さ、そこには校風を作り出す「川と広場」のイメージが脈打っています。 国々の利害をはなれて、これからは地球が自分のふるさとでなければなりません。 地球は宇宙の一つの星、星すなわち地球で、地球の明日はわれわれ人類の明日、 これから生き抜いていく人類のイメージの原点だと思います。学校から仰ぐ空間、 地理的ひろがり、時間と歴史のつながり、校舎も宇宙の一つのチリ、 空間的感覚と歴史的感覚をテーマにしたつもりです。

校歌を聞く(Windows Media Playerが必要です)

その他生田東高等学校に関する情報

学校目標
不祥事ゼロプログラム
不祥事ゼロプログラム検証結果
予算決算の概要


                     

ABOUT IKUHI

神奈川県立生田東高等学校

〒214-0038
神奈川県川崎市多摩区生田4-32-1
TEL.
代表 044−932−1211
1年 044−932−1436
2年 044−932−1437
3年 044−932−8989
FAX. 044−934−4648

交通アクセス